真夏は買い物でも寿司の鮮度が落ちるかもしれない

寿司とかさしみとかそういう食べ物は夏でも食べますが、数十分の持ち運びでも鮮度が落ちる場合があるみたいですね。

とくに自動車のトランクなどに入れる場合にはニオイが出たり変化があるようです。

どうやら脂の多い魚の方が脂が少ない魚に比べて腐りやすいそうです。

魚は鮮度が落ちるとニオイが消えない、焼く、ゆでる、わさびやレモンなどでにおいを取ろうとか消そうとかしても改善しないのでやはり温度には気を付けられた方が良さそうです。

アイスのように氷と一緒に入れるとか、保冷剤を持ち歩くとか、クーラーボックスを車の中に常備しておくなどの対策はやっていて損はないかもしれませんね。

自転車は徒歩で数十分持ち歩くよりも自動車の方が高温にさらされやすいようです。

今まではそんなに温度とか室温とか気にせずに対応していましたが、真夏の昼間はやはり影響は出るみたいですね。

できれば夕方や夜などに買い物をするとか、冷凍食品なども一緒に購入するなど7月8月は普段よりも気を付けられた方が良さそうです。

夏は冷蔵庫も冷えづらくなり、さらに冷蔵庫に多くの食品を入れて置くと冷えきれずに冷たくならない状態になるようなので、夏は買い置きはあまりしないとか、冷蔵庫のものを食べてから買い物をされた方が良いみたいです。

 

 

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