小林麻央月命日逝去してから1ヶ月

小林麻央さんが他界されてから1ヶ月が経ちましたが、普段から小林麻央さんと接していない立場にとってはブログ以外は小林麻央さんがいなくなった感覚が感じられないこともあるかと思いますが、家族はやはりまだ1ヶ月ではいなくなったのが信じられない感覚でしょうね。

子供にとっては母親が必要な年齢だけど、過した時間が短く母親との関係をまだ体験してない部分もあるでしょうし、でも体験していないから悲しい気持ちもあったりなかなかどういう感情になるのか分からない面もあるでしょうしまだよく分からないこともあるでしょうしどういう思いで今を過ごしているのかは想像がつきませんね。

幼い頃に母親を亡くした子供の中にはまだ状況が分からず、悲しい様子はなかったりでも成長していくにつれていろいろ考えたり他の親子を見て思ったり、悩みも出てくるみたいですね。

母親を亡くした家庭でも人が大勢いて賑やかなところもあれば、父親と子供だけであまり会話の時間がないなど静かなところもあるみたいです。

母親が100歳生きることもあれば20代のうちに亡くなられることもあったり、でもなかなか変えることはできなかったのかもしれないし、人生いろいろありますね。

れいかちゃんやかんげんくんは祖母が2人もいるのに母親はいないというのもまさかの状況にも思えますね。

小林麻央さんは家族性のがんだったんでしょうかね。

母親は麻央さんよりも身長が高いそうなので、麻耶さんよりも麻央さんの方が母親に近い遺伝子なんでしょうかね。

小林麻央さんはさいごまでブログを更新されていましたが、もう命が短いとなったらブログをやめて更新を減らして子供と過ごす時間になるんじゃないかと思っていましたし、子供もまだ小学生ではないので幼稚園保育園を休んでずっと小林麻央さんのそばにいるんじゃないかと思っていました。

しかしそういう様子がないのでまだ危険な状態ではないんだろうから心配は必要ないんじゃないかと思っていました。

麻央さんはいつも通りずっとブログを書いてくれた感じですし、子供達もいつも通り幼稚園へ行っていたという感じですね。

子供にとってもいつもとは違うよりもいつも通りの方が良かったのかもしれませんね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です