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RIKACOの預金が判明した

タレントのRIKACOさんの預金は5億円あるそうですね。

芸能人なので毎年2000万円貯金して30年続けても6億円になりますし、実際にはもっとあるのかもしれないとも思えますが。

けれども生活に困窮するとか、貯金がないというタレントもいるので、そういうことを考えればまじめにこつこつ貯めてきたのかもしれませんね。

そもそも標準的な人だと、預金の額の収入もないという方が多いとは思いますが。

普通の人が年間200万円貯めても30年で6000万円で、それでも多い金額ではあるでしょうね。

芸能人なので今後の収入も高い、定年がなく働けるまで働ける、資産を増やせるかもしれないことを考えればはるかに余裕があるこれからの人生にはなりそうですね。

芸能人はお金を多く持っていると思われているので、ケチと思われたくないとか、お金を使ってくれるものだと期待されているなどとも感じることもあるようで、浪費する芸能人も多いそうです。

他にも打ち上げや飲み会などでお金をみんなの分まで支払うとか、一般の人以上に負担する面もあるそうです。

元夫の渡部篤郎さんは子供が成人するまでは再婚はしないと言われ続け、中谷美紀さんとは結局結婚しませんでしたね。

中谷美紀さんは直前まで交際していたんじゃないかとも言われたり、中谷美紀さんもその間にほとんど恋人は作っていなかったとか、恋人を探すには簡単ではなくなったかもしれない年齢になってから離れ離れになったのはかわいそうだという声もあるみたいですが。

そもそも二人は交際していなかったという風にも言われることがあるようなので分かりませんね。

渡部篤郎さんに交際相手がいる状態なら中谷美紀さんとは親しくはしない気もしますし、やはり付き合っていたのかとも思ったりしますが、子供が成人してからは違う女性とすぐに再婚しました。

子供が誕生すれば遺産財産の話でももめることもあるので、離婚はいろいろ大変でもありますね。

 

松居一代の資産は30億円だった

松居一代さんの資産は30億円らしいですね。

投資で利益を得た分も入っているとなると意外と少ない気もしました。

松居一代さんの鍋はかなり売れたので鍋だけでも30億円とか、自分の商品になったものや芸能活動だけでも30億円はあるんじゃないかとか、それらをさらに増やしたんだと思っていましたが。

逆に商品系ビジネス以外はそこまで収入は多いわけではないみたいですね。

商品に携わってから一気に資産を増やした風に見えます。

松居一代さんは30年近く投資など資産運用をしているそうですが、それでも夫の借金を時間をかけて返済したそうなので、お金を貯めても楽な生活が絶対にあるというわけではないので難しい問題ですね。

松居一代さんの息子は金融系の企業に就職したそうですが、お金に関わる仕事は松居一代さんの関心のあるものを受け継いだのかもしれませんね。

松居一代さんは資産財産を多く持っているそうなので、そういうお金持ちの子供であることは多少有利になって就職につながったのかもしれませんが。

松居一代さんと船越英一郎さんが結婚した時には少年だった人が企業で働いているのは不思議な感覚ですね。

そもそも二人の結婚も息子が父親が欲しいということで実現したことらしく、二人が思い合うことは実際にはそこまではなかったみたいですね。

松居一代さんの方は思いが強い様子ですし、船越さんも自分のことを想ってくれているととよく話していましたが。

もしかしたら結婚したい松居一代さんが息子に結婚につながるよう動いてほしいなど頼んだ時もあったのかもしれませんね。

息子が自立してからは夫婦でいる意味が亡くなったとも言われていますが。

しかし松居一代さんの方は夫婦でいたいという思いが強いみたいですね。

 

ツカサのウイークリーマンションの社長は地方で田舎暮らし

TBSの爆報フライデーでツカサのウイークリーマンションを経営していた社長が出ていましたが、資産3000億円から1000億円の借金で自己破産したと出ていました。

しかしバブル期前後にはCMを放送するなど、そこそこ経営は成り立ってはいたのではないかと思いますし、バブル崩壊後に危機が来て、次の危機となったリーマンショックまでは15年ほどはあるので、それまでは大儲けではないかもしれませんが、ある程度やっていけていたのではないでしょうかね。

なぜ昭和の終わりから平成のはじめなど、まだウイークリーマンションが定着しない間にいち早くウイークリーを始めたかと言えば、アメリカ留学があったからそうです。

そこで自身もウイークリーマンションを利用していたそうです。

ネット通販もそうですが、外国の文化を取り入れた人と言うのは成功する場合もありますし、意外と外国文化というのは世の中に知れ渡ってはいないこともあるんだなと感じました。

60代でありながら、中高一貫校と言うのはそれなりにお金持ちだったのだろうと思っていましたが、親が不動産をやっていたそうです。

しかし大きな会社ではなく古いアパートを取り扱うところだったとか。

謙虚で控えめな人柄には見えましたが、家が20億円もするところに住んでいたそうです。

今は年金生活で福島県で生活しているそうですが、それを極貧生活と言う風にテレビでは紹介していました。

しかし年金が国民年金の6万円台の人もいる中では、13万円とか15万円はもらっている方だと思いますし、近所の人から食料をもらっているそうなので、そこまで極貧ではないとは
思いました。

本人も食べるには困らないと言っていました。

家も田舎の過疎地ではないかと思うような、場所で借りてが多いところではないようにも見えたのでそこまで家賃も高くはないだろうし、高くても3万円か5万円前後なのではないかと思う家でした。

なので極貧ではないとは思います。

海外で年金生活を送ると余裕があるとも言われますが、意外と日本の田舎で生活しても、ほぼ空き家物件ならば、格安で借りられる場合もありますし、人付き合いを重視していけば食費を抑えられる可能性もあるので、地方、田舎もいいところとなるのかもしれません。