月別アーカイブ: 2017年7月

高畑淳子が再び息子について語った報道のこと

最近は高畑淳子さんはまた息子の高畑裕太さんの事件について語っていますね。

ここ最近は屋根裏の恋人など、連続ドラマにも出演するなど仕事が増えてきていて、もう息子のことは関係なく距離を置いてもおかしくない状況でしたが。

本人も仕事を続けるために渋々謝罪はしたけれども、でも息子は成人しているから自分とはまた別の話と言う風にも見えていましたが。

事件が起きて、もう別々の人生と言う考え方なのかと思ったら、今も息子母親と言う関係でいろいろ応えていましたね。

母親としては納得できないこともあるのかもしれませんが、示談となり、高畑さん側の弁護士が見解を示し、どちらかというと高畑さんが有利な状況にも見えましたが。

示談が成立したので言えないそうですが、言えないなら知る手段がなく報道も修正できない気もしますね。

事件後、示談後も高畑さんの周辺に取材が集まり、高畑さんは来ないよう伝えたり相手のところへも行くように伝えていたそうです。

高畑淳子さんは息子の言い分を信じたいけれども、自分達の言い分が有利になるような証拠がないから息子の会見は今後もないんじゃないかとも言われているようです。

事務所を解雇した時点で何か問題があった、芸能人ではない状態にしてもう取材や報道できないようにしたかったんじゃないかとも言われていましたが。

 

今井絵理子騒動、既婚者と手をつなぐ

SPEEDで活動していた今井絵理子さんが兵庫県の政治家と親しい関係にあるのではないかと報道されていました。

手をつなぐというのは友達関係ではあまりないでしょうし、はぐれないようにつかむのではなく、新幹線内で寝る時に手をつなぐあまり意味のない場面で手をつなぐのですから、親しくはない人間関係ではないでしょうね。

手をつなぐ理由がほぼないでしょうし、気持ちで手をつないだということなのでしょう。

今井絵理子さんは小学生か中学生の子供がいるそうですが、子育てはどうしたんだという声もありますね。

子供はそこまでは小さくないので、ずっと子供と一緒にいるということがなくてもおかしくはないとは思う面もありますが。

今井絵理子さんも元々から議員になりたかったとか、政策をずっと考え続けていたというわけではなく、要請されたので出馬したという感じでしょうね。

自民党は政権復帰してからは芸能人を選挙で利用することはないと言っていましたが、芸能人を出馬させるにしても政治家志望の人とか、ボランティアなど活動を続けてきた人ではない人を選びましたね。

今井絵理子さんは女性、子供が聴覚に障害がある、元人気グループメンバーで同世代の人が子育て中の女性でそういう層の支持を得たい思いがあったのかもしれませんが。

嶋大輔さんは政治家への願望が強くいろいろ政策も持っていたようですが、断られたりと選ばれ方がよくわかりませんね。

今井絵理子さんは当選時からどういう政策理念があるのかとか、どういうところを改善していきたいのかなど思いはあまりないんじゃないかとも言われていましたが。

 

松居一代の収入や資産や財産などの話

松居一代さんはブログやユーチューブで投稿していますが、目的はよくわかりませんね。

お金のためだとしたら損害賠償なども発生して大変そうですし、内容を選びそうですが。

ブログやユーチューブ収入だけでも年間5000万円は発生しそうな状況らしいですね。

松居一代さんの資産は100億円とか、景気の変動で10億円の利益が発生するとも言われていましたが。

本人の発言ではなく週刊誌の予想なので本当かはわかりません。

松居一代さんはこれまでは資産財産投資でも、一般の人とは違う同じにしないでほしいと発言するなど勝気で距離を置いている風にも見えましたが。

しかし最近では一変して歩み寄る感じにも見えました。

最近は知り合いのおばあちゃんにお世話になったとか下着をもらったなど、感謝の気持ちを見せるようにもなりました。

実際には資産財産は言われているほど多くはないのか、損失を出したのかなど何か変化があったんでしょうかね。

でも自分の財産を取られるのではないかと心配するなど、夫の船越英一郎さんよりも収入が多そうな発言は見られたので、年収だけでも5000万円以上はありそうです。

船越英一郎さんは松居一代さんの息子とは不仲な時期もあったとか、厳しくしつけていたという声もあったり、逆にかわいがっていたという話もあったりしますね。

子育てとか教育は船越恵一郎さんが担当なのかと思っていましたが、普段の様子では松居一代さんが権限を握り、船越英一郎さんはおとなしく従うという関係だったようです。

 

真夏は買い物でも寿司の鮮度が落ちるかもしれない

寿司とかさしみとかそういう食べ物は夏でも食べますが、数十分の持ち運びでも鮮度が落ちる場合があるみたいですね。

とくに自動車のトランクなどに入れる場合にはニオイが出たり変化があるようです。

どうやら脂の多い魚の方が脂が少ない魚に比べて腐りやすいそうです。

魚は鮮度が落ちるとニオイが消えない、焼く、ゆでる、わさびやレモンなどでにおいを取ろうとか消そうとかしても改善しないのでやはり温度には気を付けられた方が良さそうです。

アイスのように氷と一緒に入れるとか、保冷剤を持ち歩くとか、クーラーボックスを車の中に常備しておくなどの対策はやっていて損はないかもしれませんね。

自転車は徒歩で数十分持ち歩くよりも自動車の方が高温にさらされやすいようです。

今まではそんなに温度とか室温とか気にせずに対応していましたが、真夏の昼間はやはり影響は出るみたいですね。

できれば夕方や夜などに買い物をするとか、冷凍食品なども一緒に購入するなど7月8月は普段よりも気を付けられた方が良さそうです。

夏は冷蔵庫も冷えづらくなり、さらに冷蔵庫に多くの食品を入れて置くと冷えきれずに冷たくならない状態になるようなので、夏は買い置きはあまりしないとか、冷蔵庫のものを食べてから買い物をされた方が良いみたいです。

 

 

小林麻央月命日逝去してから1ヶ月

小林麻央さんが他界されてから1ヶ月が経ちましたが、普段から小林麻央さんと接していない立場にとってはブログ以外は小林麻央さんがいなくなった感覚が感じられないこともあるかと思いますが、家族はやはりまだ1ヶ月ではいなくなったのが信じられない感覚でしょうね。

子供にとっては母親が必要な年齢だけど、過した時間が短く母親との関係をまだ体験してない部分もあるでしょうし、でも体験していないから悲しい気持ちもあったりなかなかどういう感情になるのか分からない面もあるでしょうしまだよく分からないこともあるでしょうしどういう思いで今を過ごしているのかは想像がつきませんね。

幼い頃に母親を亡くした子供の中にはまだ状況が分からず、悲しい様子はなかったりでも成長していくにつれていろいろ考えたり他の親子を見て思ったり、悩みも出てくるみたいですね。

母親を亡くした家庭でも人が大勢いて賑やかなところもあれば、父親と子供だけであまり会話の時間がないなど静かなところもあるみたいです。

母親が100歳生きることもあれば20代のうちに亡くなられることもあったり、でもなかなか変えることはできなかったのかもしれないし、人生いろいろありますね。

れいかちゃんやかんげんくんは祖母が2人もいるのに母親はいないというのもまさかの状況にも思えますね。

小林麻央さんは家族性のがんだったんでしょうかね。

母親は麻央さんよりも身長が高いそうなので、麻耶さんよりも麻央さんの方が母親に近い遺伝子なんでしょうかね。

小林麻央さんはさいごまでブログを更新されていましたが、もう命が短いとなったらブログをやめて更新を減らして子供と過ごす時間になるんじゃないかと思っていましたし、子供もまだ小学生ではないので幼稚園保育園を休んでずっと小林麻央さんのそばにいるんじゃないかと思っていました。

しかしそういう様子がないのでまだ危険な状態ではないんだろうから心配は必要ないんじゃないかと思っていました。

麻央さんはいつも通りずっとブログを書いてくれた感じですし、子供達もいつも通り幼稚園へ行っていたという感じですね。

子供にとってもいつもとは違うよりもいつも通りの方が良かったのかもしれませんね。