月別アーカイブ: 2016年9月

象印の炊飯ジャーが人気、高額な炊飯器も販売、通販

象印の圧力IH炊飯ジャーは最近は人気がありますし、中国人などは象印の炊飯ジャーが良い商品として購入することも多いですね。

たしかマツコデラックスさんがCMに起用されていたと思いますが、マツコデラックスさんはお米が好きで、お米を味わうためにもつけものやお新香など、シンプルなものと一緒に食べるそうです。

象印の炊飯ジャーは高いものだと10万円近い価格の商品のものもあるかと思います。

ネット通販ではだいたい2万円台のものがよく売れているという印象です。

象印 圧力IH炊飯ジャー 極め炊きは細かく炊き上げ具合を設定できるので、できるだけ希望に近いご飯を作ることができるという評判があります。

口コミではおいしく炊けるということで評価はなかなか良いように感じました。

炊飯器は家族が多いと、年齢層も幅があるので、炊飯器は別々にしているとか、やわらかいご飯と硬いご飯の2つを用意するという家庭もあるようです。

また具材入りの炊き込みご飯や、炊飯ジャーでおかずを作るという人もいるようです。

ご飯のおいしい炊き方としては、炊く前にしっかりと水を浸透させる急いでいる時は水よりもお湯の方がいい、電気代を気にしなくていい場合は保温時間をできるだけ長くするなどがあります。

象印の圧力IH炊飯ジャー商品

 

 

ツカサのウイークリーマンションの社長は地方で田舎暮らし

TBSの爆報フライデーでツカサのウイークリーマンションを経営していた社長が出ていましたが、資産3000億円から1000億円の借金で自己破産したと出ていました。

しかしバブル期前後にはCMを放送するなど、そこそこ経営は成り立ってはいたのではないかと思いますし、バブル崩壊後に危機が来て、次の危機となったリーマンショックまでは15年ほどはあるので、それまでは大儲けではないかもしれませんが、ある程度やっていけていたのではないでしょうかね。

なぜ昭和の終わりから平成のはじめなど、まだウイークリーマンションが定着しない間にいち早くウイークリーを始めたかと言えば、アメリカ留学があったからそうです。

そこで自身もウイークリーマンションを利用していたそうです。

ネット通販もそうですが、外国の文化を取り入れた人と言うのは成功する場合もありますし、意外と外国文化というのは世の中に知れ渡ってはいないこともあるんだなと感じました。

60代でありながら、中高一貫校と言うのはそれなりにお金持ちだったのだろうと思っていましたが、親が不動産をやっていたそうです。

しかし大きな会社ではなく古いアパートを取り扱うところだったとか。

謙虚で控えめな人柄には見えましたが、家が20億円もするところに住んでいたそうです。

今は年金生活で福島県で生活しているそうですが、それを極貧生活と言う風にテレビでは紹介していました。

しかし年金が国民年金の6万円台の人もいる中では、13万円とか15万円はもらっている方だと思いますし、近所の人から食料をもらっているそうなので、そこまで極貧ではないとは
思いました。

本人も食べるには困らないと言っていました。

家も田舎の過疎地ではないかと思うような、場所で借りてが多いところではないようにも見えたのでそこまで家賃も高くはないだろうし、高くても3万円か5万円前後なのではないかと思う家でした。

なので極貧ではないとは思います。

海外で年金生活を送ると余裕があるとも言われますが、意外と日本の田舎で生活しても、ほぼ空き家物件ならば、格安で借りられる場合もありますし、人付き合いを重視していけば食費を抑えられる可能性もあるので、地方、田舎もいいところとなるのかもしれません。

 

ハーゲンダッツのクッキーアンドクリームをおいしく食べる方法

ハーゲンダッツのクッキーアンドクリームをおいしく食べる方法としては、個人的には10分から30分ほど冷蔵庫に入れて置いてから食べるという感じです。

ハーゲンダッツもそうですが、アイスのクッキーというのは、
サクサクでもなくやわらかいわけでもなく意外と硬く、水分を少し含んでいる程度なので硬い状態を維持してしまっていると思います。

それによってアイスは早く溶け、クッキーが後に残るという状態です。

それを冷蔵庫の中に入れて置くとクッキーが水分を吸い、やわらかくなり、アイスと一緒にクッキーも溶け、アイスとクッキーが一緒に味わえおいしいと感じました。

常温となると外だけが溶けてしまうので、全体が溶ける冷蔵庫の方が適しているようです。

アイスは冷たさを求めなければ、溶けすぎ程度の方がおいしくなるのかもしれません。

 

冷凍食品をできるだけおいしく食べる方法、定番かもしれない

冷凍食品をさらにおいしく食べる方法としては定番かもしれませんが、電子レンジよりもオーブンやトースターで焼くという方法かもしれないと思いました。

冷凍食品はだいたい電子レンジで簡単に済ませることの方が多いかと思いますが、オーブンやトースターの方がカリッと外が焼けて、中はほくほくとかとろみが出て、味が濃く感じるということの方が多い気がしました。

 

なんとなく冷凍食品は時間短縮で手軽なのがいいのだから、めんどうなことはしたくないと思い、あまりやろうとは思いませんでしたが、多少めんどうでもやった方がいいと思える出来具合でした。

もちろん、電子レンジで温めるだけでもカリッとした食感は出る場合もありますが、少ししなっとした状態であればオーブンやトースターの方がいいと思います。

テレビなどでは水を含ませて焼いた方がサクサク感が出ると紹介されていました。

マジックポテトなども焼いた方がおいしいと感じました。

ピザやコロッケ、からあげなども焼いた方がおいしいです。

 

 

 

エアコン、冷房、クーラーの節電方法

エアコン、冷房、クーラーは設定した温度の風が出るので、真夏の猛暑でも梅雨や秋前など猛暑ではないとき、真夏日あたりでもそこまで変わらないのではないかと思っていましたが、室外の気温との温度差によって電力の消費量と言うのが違うそうです。

たしかに室内外が暑いとなかなか冷えませんし、気温が低いとけっこう冷えるという感覚はあります。

なので真夏を過ぎればできるだけ使わないと思いがちですが、実際には使うとそれなりに料金も発生しますが、それほど料金は高くはならないということらしいです。

真夏は冷房1台を8時間程度使用すると1ヶ月で6000円ほど他の時期と差があるので一日200円、1時間で25円ほどの電気代が発生している感じでしょうかね。

1時間単位で見るとそれほど高くはないですが、月に換算すると、25円かそれとも3円かとかの差というのが大きく出るという感じではありますが。

冷房よりもむしろ暖房の方が温度差があるので料金が高くなりやすいそうです。

しかし冬は家にいる場合や昼や就寝中は使用しないという場合もあるので、それほど料金が高くは感じないということなのかもしれません。

ちなみに冷房の節約では、温度を高く設定して扇風機やサーキュレーターなどで体の周りに溜まっている体温を取り除く、濡れたタオルなど水分で体を冷やす、電気量を抑えられる冷風機を使用するなどの方法があります。

ある程度涼しくなれば部屋ではなく人に冷たい風が当たるようにした方が節電できるかもしれません。

あとや窓ガラスにシートを貼って外気の熱が入ってこないようにするとか、遮光カーテンで日差しを遮るなどの方法が効果的かと思います。

消費電力が1時間当たり約1円前後の冷風機